2011年4月20日水曜日

アメフト界は

いつまでマイナースポーツ路線をいきかうのか。

企業チームが幅を効かせている以上
フレキシブルな対応はないと思うが、
それにしても考えが古い。


リソースが自由に行き交う仕組みをつくらないと。

飼い殺し選手が多い。

選手の流れが流動時であれば、
コーチの使用方法や考えも違うので、
出場回数や成長にチャンスが増える。

いろんなしがらみがあるのでわからないでもないが、
このまま行くと、
何においても本当の改革はない。


チャンスは掴みに行くもの。

アメリカはビジネスもスポーツも十年以上は先を進んでいる。


名前をアメリカ的ジャパニーズフットボールに変えるか?


のび#70