2011年3月27日日曜日

森田くん

24歳。見た目は34歳。
体重は135キロ。

先輩への気遣い100点満点。

真面目で努力家。

今は愛知で働いている。

実は私の会社を二度受けたらしい。
一度目は内定もらい、留年決定。
二度目は落ちたらしい。

誰が担当やったかは覚えてないらしい。
森田よ、いつかわかったらその担当者、俺が顔面陥没するくらいボッコボコにしとくから許せ。。


話は戻って、今夜は泊まるところがないと、漫画喫茶で寝るとのことで、さすがにあの辛い練習の疲れはとれないし、精神的にも肉体的にも休養が必要なので、私の実家に連れて帰りました。

帰宅は23時。
オカンには本当に申し訳ないことをしたが、寝床と夕飯の準備をしてもらいました。

食べる食べる。
アホみたいに食べる。
スポーツマンは気持ちいい。


そして、寝床へ。
二人同じ部屋。


体育会だから、そのへんちゃんとしとるんかなと思いきや、バタンキュウで、イビキかいて寝てやがる。


取り合えず、顔面の前で屁を浴びせました。

一瞬イビキは止まりましたが、
またかきだしました。

しかしこまった。
俺もイビキうるさいけど、
このアゴなし源さんのイビキうるさいわ、ピロピロなってます。


明日は6時半起き。
寝れるかな。。

森田くんに車の運転を頼むとするか。