2010年11月9日火曜日

香川選手

number765号の記事でブンデスリーグで大活躍中の香川選手の記事を読んだ。

彼はセレッソ大阪に在籍していた時から活躍していたのは知っているが、何故ドイツに移籍して短期間の間に世界の香川になったのか。
しかも弱冠二十歳で。


その記事に秘密は隠されていた。

私は大きく下記の三つの要素があったからと考えた。

・コミュニケーション
・技術よりも、闘う姿勢。
・監督が求める役割の理解


これはね、凄いよ!
ほんとに。

二十歳でこんなこと言えるんて。。


開いた口がふさがりません。


いやー、十歳若い人からなかなかまなべませんよ。ここまでわ。

凄いの一言。

僕には夢がある。

希望がある。


そして、持病がある〓

のび#70